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お餅つき大会

素晴しいお天気になった「お餅つき大会」の日。a0126919_094360.jpg

今日は仕事は休みなので少し寝坊をしてゆっくり目の起床そして朝食を済ませ、娘らと保育園へ。
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既に実行委員会の方々や先生方が準備を済ませていて、スタンバイOKといったところでしょうか。
早速の蒸し上がったお米を臼に放り込み若いお父さんが杵で、ほぐしの作業から一気に突き上げてしまった。
若いっていいですね!
それから父兄でお餅丸めの作業。。
そうこうしていると、園児たちが園庭へ。
準備された席へと着席させられ、相変わらず我が下の娘は好き勝手にやっている。。
お姉ちゃんの方は先生方の指示通り動いていたようですね。
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暫くすると、いつものようにオープニングセレモニーとなってしまった小芝居が始まった。
子供達には大受けで、笑いを拡大させておりました。
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突き上がったお餅をそれぞれ配られ、皆美味しそうに食べていた。
我々父兄にも豚汁まで振舞って頂き、お餅と一緒に大変美味しく頂きました。
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それから園児全員が順番にお餅つき体験といったところでしょうか、
楽しそうについてる子、泣きながらついてる子、杵に振り回されてる子。
ガンバレ!ガンバレ!の応援の掛け声で、得意げに突いている子。
見ていて面白かったです。
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今日は大変有意義な時間を過ごせました。
先生方、実行委員会の方々、ご苦労様でした。


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by fuukapapa | 2010-01-31 00:22 | 家族
Do you have a Headphone ? Vol.2

今回は2枚目のアルバム"With The Beatles"
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印象的なアルバムジャケットですね。
前作のブレイクしたデビューアルバムの30週連続トップの座を蹴り落としたのが、このアルバム。
当時予約だけで30万枚!という記録まで作ったそうだ。

曲の構成はオリジナルとカバー曲が入り混じったものとなってます。
R&B、綺麗なハーモニーを光らせたコーラスまで幅の広いサウンドとなっている。
彼らがデビュー前に、ライブで披露していた曲ばかりなのでしょう、ノリの良さがアルバム全体を輝かせているようです。

ALL I'v Got to do
よ~く聴いてみるとキュッキュッ?という音が・・・。
たぶんリンゴさんのドラムキット関係の何がきしむ音では・・・ないかと思う。
こういった音も他の曲でも結構登場する音源?です。

Don't Bother Me
イントロの最後の方で、誰ですか?またしゃべってるのは!

Please Mister Postman
 非常にカッコいいイントロ!すばらしいボーカルの中でジョージさんがバックでガイドになる
 ギターをコードカッティングしてます。
 こういう音は当時の技術では、消えなかったんですかね・・・。
 ガイドのボーカルの聞こえる曲もほかにもいっぱいあります。
I Wanna Be Your Man
 この曲でも出ました!曲演奏中のおしゃべり。
 誰かな?間奏の最後に聞こえてくる。
 どうも、ジョンさんらしい。

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つづく。

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by fuukapapa | 2010-01-29 21:57 | The Beatles
お米の蒸し当番

今週末に娘たちが通う保育園で「お餅つき大会」が催されるそうだ。
これまで冬のバザーではお餅つきをやっていた経緯があったが、お餅つきメインは初めてだそうだ。
娘たちも楽しみにしており、父ちゃんとしては腰の効いた杵使いを披露・・・。
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と考えているが、ヘルニア持ちでありまして「お米の蒸し当番希望!」で参加予定(泣)


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by fuukapapa | 2010-01-28 22:01 | 日常
Do you have a Headphone ?

私が勝手に思ってる空耳も多々ある思うが、テーマ通りヘッドフォンを用意してもらってよ~く注意して聴いて頂きたい。。
大抵はこういったたぐいの「音」というのは、なるべく聴かせたく無い内容だと思うのですが。
だがデビューアルバム「Please Please Me」から始まって、「Abbey Road」までのレコーディング中、
気が付かないはずがないにもかかわらず入ってしまってる。
「チッチャイ音だからいいか!」みたいなノリでいってたんでしょうか。

はたまた、いい曲・いいアレンジ・突拍子もないアイデアなど追求するあまりに、小さな事はこだわらなかったのか・・・。
それが「ねらい」だったのか?4人の強烈な個性で、プロデューサーのジョージ・マーチンもタジタジ状態だったのかまだまだ勉強不足ですのでその辺は確認出来てません。
これが聞こえたからといってどうなるもんでもないのですが、試しに聴き方を少々変えてもらって、さらなるビートルズの世界を堪能してください。
マニアックなサイトなどでは、既出なものもあるでしょうが、そんなことはお構いなしで私が聴こえたものを勝手にご紹介。
曲目と内容を上げますのでCDなど(アナログ版でも確認可能)で聴いてみてください。

先ず1回目は「Please Please Me」
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このアルバムは記念すべき彼らのデビューアルバムとなっており、1日で全てをレコーディングを完了した作品です。
細かな各曲の紹介などは別の機会に置いといて、今回は割愛させて頂き、偏った曲の聴き方を紹介します。

Anna
 曲の終わりに静かになったところで、「カチカチッ」ていう音が聞こえる。誰かの靴のヒールの音だろうと思う。

Chains
 2番目のジョージのソロになるところで、誰かがなにやらごちゃごちゃしゃべっている。
 何を言ってるのかはわからないが、良いムードのレコーディング風景みたいなものが伝わってくる・・・。
 しゃべり声が聞こえているものは、他の曲でも結構存在します。

Twist and Shout
エンディングの残響音の中のジョンさんだと思うが、「コン」?という吐き出す声聞こえます。
昔は「Come on」に聴こえていたんだがどうも違うみたい。
風邪を押しての強硬レコーディングの最終曲だったせいか、「終わった!!」みたいな感じが受け止められます。


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つづく。


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by fuukapapa | 2010-01-27 21:40 | The Beatles
晴れた日のお散歩 ~妹編~

2週間ぶりの休日となった待望の日曜日。
しばらくカメラを持ってお散歩が出来なくていたが、下の娘が付き合ってくれた。
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何がそんなに面白くて笑っているかというと、自動ドアで悪戯をしておりました。
父親の言うことを全く聞かないプチ反抗期でしょか。

えぇ~と、それだけです^^




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by fuukapapa | 2010-01-25 21:32 | 日常
And Your Bird Can Sing

なぜか「REVOLVER」を最近よく聴いている。
自分でも思うのだが、ビートルズのアルバムの中での私のお気に入りのようです。
その中で今日は、「And Your Bird Can Sing 」を勝手に詳しく述べたい。
レコーディングは1966年4月26日(Tue)合計13テイクを録音したこの曲は、
当時のビートルズは「ギターバンド!である」といえるイメージで、これまた目の覚める1曲です。
この頃には大変珍しいのではないかと思われるツインギター(おまけにディストーションサウンド)が全編に流れてるいる。
後にも先にもこんなアレンジの曲はないと思うのだが・・・。 
この後にツインギターを全面に出したバンドはたくさん出てきますが、やっぱりビートルズが世界の先端を走っていたような気が致します。
イントロを聴いたときにすぐに好きになりました。Epiphone Casinoの伸びのある鳴りが堪能できます。

さてボーカルですが、全編に渡りジョンさんの歌声が聴けますが、このボーカルの録音はダブルトラッキングのようですね。
初期の頃の彼のベビーなボーカルとは一風違った声ですが、少し落ち着きが出てきたのか・・・?
というもの、彼はこの頃自分の声が嫌いになっていたという逸話があります。
このアルバムを境に、力の無い気だるく細い声を意識して歌っていたようです。
ポールさんのような甘い声に憧れていたのではないでしょうか。

そのポールさん、ジョージさんとのコーラスがシブすぎる!!
あの3部のコーラスが素晴し過ぎる。真似出来ないんですよね~一人では(謎)。
専門的には声がクリシェして行くようなハモリでそうだ。「Anthology_2」ではアウトテイクが収録されてましたが、
結構楽しそうにレコーディングをヤッテタンですね。聴いてるこちらまで笑ってしまう次第です。はい。

ポールさんのぶっ飛びベースもかっこいいですね。
この頃からかな?Hofner 500-1からRickenbacker 4001に持ち替えたのは・・?
あまり凄いんで(踊るは跳ねまくるは・・・)レコードを再生するときに当時は真剣に針飛びを心配したらしいです。
     
最後はAで終わるっていう変則的なアウトロ・・・。(KeyはEである)
おまけにポールさんのベースだけはEの音だしてトロロロロロ・・・。
凄いんだか、無茶してるんだか・・・。
何方か詳しい人教えてほしいです。

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by fuukapapa | 2010-01-19 22:45 | The Beatles
She Said She Said

なぜかBlogの趣が変わってきてしまってるのが少々気になるが(ただ単に曲の紹介になって来てはいないかい!)。
そんなことはさて置き、本日も「REVOLVER」から7曲目に入ってる「She said She said」。
いかにもサイケを感じさせるこの当時のサウンドです。
イントロがいい。歌詞の内容も「死ということはどういうことか私は知っている」などと意味深!何やらこの頃のジョンさんは、「死」という単語が数々出てくる。
(このほかこの頃多数の曲に出てくる)実際に本人が死んじゃってるから、もううんざりっていう感じでありますが・・・。
この曲も彼らの中で「流行り?」の回転操作をしてるわけで、ギターでコピーとるときにはかなり難儀したものです。
実際はAのkeyでローコードで演奏されてるんでしょうが、レコードに合わせて弾いてますと音が全然合わない!!(当時そんなこと知らないものですから)
エレキ・ギターにカポ付けてやっといい感じになったのを、覚えてます。
そしてギターは、エピフォン・カジノじゃなくフェンダー製のストラト・キャスターを 使ってるようです。

得意といえば、ジョンさんの変拍子が聴けちゃいます。
3小節目からは、な・なんと3拍子になっている。聴いてるぶんには自然に4拍子から3拍子と移り変わり、
また戻るという違和感はそう感じないんだが、考えるとかなり「変拍子」って感じです。
ハモリも大変綺麗に出来上がって(私がいうのもなんだが・・・)出来ればライブで聴きたかったものです。
ライブで聴くと、武道館で披露してくれた「Nowhere Man」みたいな感じになったのでしょうか。
良くも悪くも聴きたかったぁ。

 
歌聴いてると、♪あ~せい~、こ~せい~♪っていわれてるみたいで、コピーする者の身になってくれよ!って言い返したいです。


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by fuukapapa | 2010-01-18 22:58 | The Beatles
Here, There and Everywhere

今日は昨日に引き続いて出勤となり、一日中資料作りのため、ケツで椅子を磨いておりました^^
通常出勤ではないため、リラックスしながら作業が出来るようにと音楽を聴きながら過ごせることが出来た。

オリジナル・アルバム・リマスター盤が出てから、やはり聴く頻度が非常に多い「REVOLVER」
そのなかでも非常に美しく、気に入っているこの曲。
♪To lead a better life.I need my love to be here~ ♪
この曲の入りが非常に心地よい。
この過激なアルバムにもこんなシンプルな曲なので特に聴き耳を立ててしまうんです。
しっかり4人で演奏しエレクトリックサウンドなんだが、なぜかアコースティックの匂いがぷんぷん漂う。実にいい!
昔 車のCMで流れてたのを覚えている。「日産のサニー」だったでしょう?!
おぉービートルズがかかってるってびっくりしたものです。 
最近ではカバー曲も含めガンガン流れてるが、当時は珍しかったような気がします。

演奏の方ですが、なんか鼻歌のような軽いタッチで入るボーカル。後半では指パッチンまで飛び出していい感じの曲です。バックの3部のコーラスも気持ちよくハモってる!ギターの使い方も実に良い。
恐らく3本入ってると思う。
1本は、イントロから聞こえるコードバッキングを弾いている。
弾き方もこだわりがあるのか1弦の音が聞こえない(弾いてない)。 
2本目は、サビから活きよいよく入ってくるオブリガードのギターです。
いい感じでディレイがかかっている・・・心地よい。
ヘッドフォン出来いてると左右に大きく広げているのが解る・・・心地よい。
3本目は、エンディングに聞こえてくるボリュームペダルを使用してB、A、G、E、Dと高い方から下りてくるパターンです(かなり押さえ気味)。
ギターはフェンダーのストラトキャスターです。
実にうまく使い分けている。

明日からまた1週間、頑張るとするか。。


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by fuukapapa | 2010-01-17 23:19 | The Beatles
Rain

昨日、Beatlesについて、酔った勢いで書き綴ったが、こうなったら時々この路線もアリかなと・・。

シングル「Paperback Writer」
両A面扱いだったような気が・・・・恐らく。 
複雑なコーラスがここちいい!武道館でも演奏してましたが、上手に3人だけでやってました。ギターもジョンさんはリッケンからエピフォン・カジノにジョージさんはあの映像ではギブソンのSGでした。(私もカジノ所有)この頃から持ち替えたンですね。
私はどちらかというと、もう片方のA面(B面?)の「Rain」の方がどうも好きでしょうがない。(決してジョンさんびいきではないが・・・)なんというかその~、サイケデリックっていうんですかあの雰囲気は最高である。

その「Rain」について少々・・・。(この曲が「REVOLVER」に入ってないのが合点がいかん!)
知る人ぞ知る、テープの逆回転の手法をとった最初の曲です。
曲の最後でジョンが何やら訳の解らないこと言ってますが、当然逆回転である。
なんて言ってるかと言いますと、「If the rain comes they run and hide their heads」って、ふつうにしゃべってます。
今では非常に確認しづらいでしょうね。当時中学3年生の私は、友達の”岡くん”の家でレコードを逆回転にして確認したのを今でも鮮明に覚えてます。(岡くんは私に最初にビートルズを聴かせた奴です。ギターも彼が師匠である)回転操作を誤ってジョンさんの声が、ジャイアント馬場さんの声みたいに聞こえてしまいますのでご注意を!!(経験者は語る・・・)CDが全盛の昨今、こんな事出来ないでしょう・・・。
パソコンに取り込んで逆回転てのは、出来そう。。

この曲は非常に凝った録りかたでして、演奏(カラオケ)は高いキーで録り回転を下げて、ボーカルは低いキーで録り回転を上げている。複雑である。演奏と歌録りが全く逆の方法で行われている。
誰がこ~んな複雑な方法を思いつくんでしょうか?。当時、4人は各々のテープレコーダを所有して(今では安価だが、当時は高価なもの)色んなアイデアを模索してたらしい。
今日は長くなったが、「Rain」の正しい聴き方を教わったので受け売りでお勧めしましょう。
  1.当然ジョンさんのボーカルを中心に全体のサウンドを楽しみましょう。
  2.ポールさんのベースのフレーズをくまなく聴きましょう、常に異なったフレーズです(リフがない)
  3.リンゴさんのドラムをこれまたくまなく聴きましょう。
  4.それらのベースとドラムの絡みを十分に聴きましょう。

今では聴けるのはPast Mastersくらいではないでしょうか。
是非ともどうぞ。。


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by fuukapapa | 2010-01-14 22:58 | The Beatles
Fab Four

きょうは全国的に非常に寒い一日になりました。
私の会社は九州・熊本にも3工場あるのですが、積雪のために操業が不可能となり、3工場ともに休業となった。
南国での積雪は、すぐにパニックになるんですね。
同僚は通勤するのに1時間を要したが、来てみると出社していたのは10名程度。
社員の大半が車での通勤で、交通マヒと化した街中で車に缶詰状態であったようだ。
我が姫路でも、積雪すると同じことになるでしょうな。。。。

そんな今日は、年明けからバタバタしていてまだ新年のご挨拶が出来ていなかった、
京都のお客様のところへ同僚3人と車で出向いた。京都もメチャめちゃ寒かった!
途中のサービスエリアの喫煙場所の寒いこと・・・。なんでこんなことしてまで煙草吸ってんだろ・・・・。

そう言うことはさて置き、最近は忙しくカメラは眺めているのだが、シャッターを全然押せていない。
雪景色なんか収めたいモンです。。

仕事を終え帰宅途中にラジオから流れてきた聴き覚えのある歌声・・・・・・Ringo?。
そしてコーラスも聴き覚えのある声・・・・・・Paul?。
聴き終えてDJの曲紹介で判ったのだが、やはりFab Fourの内の生き残りの二人。。
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Ringo Starrが2年ぶりにソロアルバムを出したんですね。
ゲストにPaulも参加していたようで、1stシングルが流れていたようです。
いや~よかったよこの曲・・・・「Walk With You」・・・・Ringoらいしいフワフワした曲^^
しかし、Ringoの写真は何時見てもピースサインで写っている。。全く憎めない人ですね。
気になったのは、レコーディングは別録なんだろうか、イマいちフィット感がなかった。
Paulの声も力強さが感じられなかったような気がした。トシか・・・・。

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写真は全く関係なく、会社の新年会のお土産で頂いた「麦工房」のラスク。
こいつを麦酒のあてにかぶりながら夜は更けてゆく。。
これは旨いです。。お勧めですよ。


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by fuukapapa | 2010-01-13 22:41 | The Beatles